ある歯医者さんにかかっていて
歯茎の炎症が全く治らず
歯医者を買えるように勧めても
Dr.に悪いからといってそのまま通院
 
最終的には抜歯せざるおえず、抜歯した時ものすごく臭かったとかー
 
薬局にきてはDr.の不満ばかり言ってる患者さんがいます
Dr.に出してもらった薬が効かないから飲まないとか
 
それでも通い続ける患者さんの気持ちには理解しがたいこことがあります。
 
不満があっても同じDr.に頼るということは
Dr.に悪いとか
Dr.に嫌われたらどうしょうとか
自分の体のことは二の次で他人を大切にしています。
 
Dr.に気を使っていると
 
だんだん食べることができなくなって
栄養の吸収が落ちて
病気がちになって
メンタルも落ちてきて
認知症様症状も出てくる
モンペ(モンスターペイシャント)の患者さんであれば、
はじめからDr.相手にされていない場合もあるので
病院のかかり方も知っておくことが重要です。
(→Dr.への症状の説明の仕方を教える親切な薬局ですww
 
もっと自分を大切に扱いましょうと言ってもあまり理解できない患者さん
 
患者側も医療機関への上手なかかり方を学び
Dr.のスキルを最大限に引き出す技が必要!
 
医療者側も患者さんの訴えを的確に読み取るカウンセリング力が必要!
 
結局病気が治らない原因の一つは医療者側と患者側のkミュニケーションがうまく取れないことです。
 
見た目だけで患者さんの状態が読み取れれば
モンベの扱いもわかり
短時間の診察の中でも患者さんに満足のいく診断・治療が可能になると思いませんか?
 
患者側もうまく症状を的確に伝えられればDr.に最高のパフォーマンスを引き出すことができ、より良い診断・治療雨を受けることが可能になります。
 
薬剤師として、この技術を身につけてから
患者さんに嫌われることなく指名される様になりまし、
Dr.と仲良く仕事ができる様になりました。
 
薬剤師はDr.と揉めたり
患者さんからクレームを受けることがあります。
自分のことをプレゼンテーションしたり、コミュニケーションの力を学ぶ機会が
ほとんどない教育現場では
こんなトラブルが起こってしまうことは仕方のないことかもしれません。
 
見た目からその人の体の状態やメンタル状態が読み取れれば
揉めることなくコミュニケーションが取れます。
医療関係者やカウンセラーなどプロ向けに講座を開講いたします。
皆様のご参加おまちしています。
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