世界中に一体どのくらいの薬の種類があるのでしょうか?
それがどれだけの人に使われているのでしょうか?
その薬はまだまだわからないことだらけ…
人体実験の真っ最中なのです。

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薬にどんなイメージを持っていますか?

薬は体に良くないから飲まない方が良い派とすぐに薬に依存してしまう派と両極端に分かれてしまいます。

それは薬だけで無く体について何も知識がないから、偏った考えになると思っています。
薬剤師の中でも薬を飲む派と飲まない派に分かれています。もちろんDr.も同じです。
体を健康に保つ方法が分かれば”病院に行くべきか”、”市販の薬で様子を見て大丈夫か”、”自宅で様子をみても問題ないか”わかるようになります。

何も知らずに判断するよりは知識を持っている方がいざという時の手助けになるはずです。

知識は溢れる情報から本当に自分に合った方法を見つける助けにもなります。

薬を飲みたくないのであれば、知識を得ないと病気を加速させてしまいます。

薬を飲み続けても病気が無くなった訳ではありません。違う病気が出るまで今の病気を見なかったことにしているだけです。

体についてや病気の予防の知識は今は学ぶ場所は殆どないのが現状です。

本来であれば学校で教えても良いくらいだと思います。知らないがために好き放題した結果が病気として出てきて医療費の圧迫につながってもいるともいえるでしょう。

知らないから薬を正しく使えない⁉︎

薬は全てが悪いものではありませんが、薬を使わなくてもよくなる病気はたくさんあります。
すべてを薬に頼ってしまうことがよくありません。
薬を続けることで違う病気を引き起こすことがあります。

すぐに症状が改善するから薬を続けるのではなくて、なぜその症状が起こるのかを解決しないといけないことは誰もが分かっています。
でもその解決方法が分からない、その方法は、何かを我慢したり努力をしないとできないことだから出来ない…
だったら薬を飲んでいた方が楽でいい 等 いろんな感情の中で薬を使い続けている場合もあるでしょう。

ただ、どこかで決心することも大切かと思います。正しい薬の付き合い方を知った上で薬を飲むか飲まないか決めてもいいのではないでしょうか?

薬の真実は誰が教える?

ある患者さんがいました。薬を飲み続けることに不安があってDr.にも薬剤師にも感じている不安を相談したところ、”飲み続けるしかない”と言われてしまいした。

その結果新たな病気になってしまいました。

この時患者さんはどんな気持ちだったのでしょうか?

Dr.も薬剤師も本当に飲み続けることが正しいと考えていたのか?別の選択肢を知らなかったのか?真実を伝えることができなかったのか?

薬は決してメリットばかりとは言えませんし、薬にはまだまだ未知な部分が多いので薬の真実は誰にも分からないのかもしれません。

薬の人体実験はまだまだ継続中です。

”健康診断の検査結果が本当に異常なしなのか?”
早期に知っておきませんか?

病気とは診断されなくても検査結果に体調不調の原因が隠されています。
それを心の病と勘違いしてしまうことも多いです。

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