嫌なことがあっても寝れば忘れられるから大丈夫 ‼︎

そう思っていませんか?

実はそんな癖は認知症になりやすい傾向にあるようです。

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辛い出来事があった時、自分の心を守ろうとしてその出来事を忘れようとします。

けれど潜在意識の中や細胞はしっかり覚えています。

感情が癒されないままほっておくと次に体が反応し始めます。

忘れたいから忘れよう=忘れる病=認知症

ある時を境に私は物忘れが激しくなりました。
若年性認知症?と疑った事もあります。

この物忘れは辛かったことが多かった私を守るための反応だったんだな〜
毎日を笑って過ごすために、辛いことを忘れる癖が必要なことまで忘れさせていたんだ…

人間の体って不思議ですね〜

望みのままに体を変化させてしまうんです…

認知症の原因はこればかりではありませんが、辛いことが多い人が増えてきているのは間違いないようにおもいます。

心の傷が思わぬ病気の引き金になる場合もあるなんて西洋医学の世界では考えられない不思議ですね。

もし辛いことがあればその気持ちを押し込めるのではなくて十分味わってあげましょう。

泣き叫んでもいい!

わめき散らしてもいいんしゃないかな〜

周りを気にして他人の為に生きるのはつまらないですもの…

もっと詳しく聞いてみたいならこちら♪

#認知症

 

 

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