病気になった時に病院にいくのが常識となっています。

重大な病気かどうかの判断をするためには大切なことではあります。

薬を出されて様子を見ましょう。と言われるその言葉の裏には、薬しか治す方法はありませんからずっと飲んでいてくださいねという意味があります。

別の言い方をすれば薬さえ飲んでいれば病気と言われる数値を正常範囲にしてあげれますので好きなだけ今の生活を続けてもいいですよ。

ただし別の病気が出てくるまでは…

でも別の病気が出ればまたお薬を出してあげますから心配ありませんから〜

医療は最後の選択肢です。

病気になって考える第一の事は心と体のズレ、心の不満が体の症状として現れているわけですからまずは自分の気持ちに素直になってみましょう。

それから生活習慣や食生活、ストレスに目をむけて、それでもうまくいかない時に最後の手段として医療のてをかりましょう。

患者さんはよく言います。

【何も悪い事もしていないのに何でこんな目にあうんだ!】

十分、自分に悪い事ばかりしてきたから病気になったのではないの?

なぜ自分を大切にしなかったの?

と心の中でいつもつぶやいています。

 

お問合せ・セミナー申し込みはこちらから

おすすめの記事