ワクチンを接種して痙攣などの被害が出る時、接種した本人の体のコンディションもありますが、お母さんの体の具合によっても起こりやすいこともあるようです。

お母さんの体にアマルガムがあり水銀に曝露していた場合、胎盤を通して赤ちゃんにも移行します。

産まれながらにして水銀にさらされているためワクチンの添加物の影響を受けやすくなっています。

赤ちゃんを産む前からお母さんの体はケアしないと子供の健康も守れないんですよねー

自分の体だからどう扱おうと自分の勝手かも知れません。

だったら子供につけは回さないであげて欲しい…

そんな事を深く考えさせられるセミナーを受けてきました。

水銀だけではなくて、大気汚染や食物に含まれる重金属も同じで健康に大きな被害を与えます。

知らず知らずに体に入り込み溜まってくる重金属、認知症が急に増えたのもこれが原因の一つです。

添加物は避けることは容易ですが、食べ物に入っている重金属を見分けるのは難しいです。

じわじわと体に入り込む重金属に注意が必要です。

 

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